固定資産税評価額

 リフォーム・リノベーション用語集

【固定資産税評価額】

用語集
固定資産税評価額

固定資産税評価額(こていしさんぜいひょうかがく)とは、国が定めた固定資産評価基準に基づいて市町村が決定し、固定資産税・都市計画税、不動産取得税の基準となる評価額のことです。

正式名は固定資産税課税台帳評価額といいます

固定資産税は、市町村が賦課期日に基づき所有者の現在の土地、家屋等の固定資産に対し、その固定資産税評価額をもとに課税する税金のことです。
土地基本法第16条により、国は適正な地価形成及び課税の適正化に資する為、土地の正常な価格を公示するとともに、公的土地評価について相互の均衡と適正化が図られるよう努める事と規定されている法税になります。


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