fbpx

ヴィンテージの家具付きリノベーション賃貸併用住宅|リノベーション施工実例

ヴィンテージの家具付きリノベーション賃貸併用住宅

■ヴィンテージの家具付きリノベーション賃貸併用住宅■

こちらの建物は元々「店舗」+「住宅」でしたが、店舗部分を減築(取り壊し)し駐車場スペースとしました。
住宅部分についてはこの度1F部分を「賃貸用」「居住用」として新たにリノベーション。
用途としては「賃貸用」としてご利用頂くことも可能ですし、Uターンをされたお子様用や高齢でお一人になられた親御さん向けの「居住用」としてもお使いいただけるよう設計。
その他流行りの「民泊」としても利用できるように致しました。
また実需としても、通常のワンルームと異なり、土間スペースを使った「小さな教室運営」等もご提案できます。
電気・水道などのライフラインは1Fと2・3Fで別々で設定しております。
そして、この物件の最大の魅力は【家賃収入】をマイホームの返済に充てることを可能とした点です。

1階賃貸部分アフター
1階賃貸部分アフター
2階ダイニングアフター
2階リビングアフター
2階リビングアフター
3階寝室アフター
3階寝室アフター
外観アフター
洗面化粧台アフター
3階廊下アフター
11階賃貸部分アフター
21階賃貸部分アフター
32階ダイニングアフター
42階リビングアフター
52階リビングアフター
63階寝室アフター
73階寝室アフター
8外観アフター
9洗面化粧台アフター
103階廊下アフター
previous arrow
next arrow
11階賃貸部分アフター
21階賃貸部分アフター
32階ダイニングアフター
42階リビングアフター
52階リビングアフター
63階寝室アフター
73階寝室アフター
8外観アフター
9洗面化粧台アフター
103階廊下アフター
previous arrow
next arrow
家賃収入でローンを返済できる事業計画であれば、年収に関係なくローンが組みやすくなります。

■土地面積|129.48㎡(公簿)

■建物面積|128.77㎡

■構造|鉄骨造

■築年月|昭和39年

■場所|姫路市書写

■間取り|4LDKK

こちらの施工実例から希望エリアの中古物件をお探し方はこちら。
また、ご自宅のリフォーム、リノベーションでこの施工実例のようにしてみたいとお考えの方もお気軽にお問合せくださいませ。
お問い合わせフォームへ
電話でお問い合わせする
資料請求はこちら

RENOVATION DETAILS

1階賃貸部分2階居住部分ダイニング2階リビング3階寝室外観洗面化粧台3階廊下
1階賃貸部分ビフォー
リノベーション後矢印横
リノベーション後矢印
1階賃貸部分アフター 1階賃貸部分アフター
2階ダイニングビフォー① 2階ダイニングビフォー②
リノベーション後矢印横
リノベーション後矢印下
2階ダイニングアフター
3階寝室ビフォー
リノベーション後矢印横
リノベーション後矢印下
3階寝室アフター① 3階寝室アフター② 3階寝室アフター③
外観ビフォー
リノベーション後矢印横
リノベーション後矢印下
外観アフター
洗面化粧台アフター
3階廊下アフター


■FLOOR PLAN

1F賃貸スペース2F,3F居住スペース賃貸併用住宅のメリット

1F賃貸スペース

1F賃貸スペース

1F賃貸部分を”フレキシビレティ”な用途として利用できるようにコンバージョン

1F間取り図
弊社書写モデルハウスは今回新たに1F部分での居住ができるようにコンバージョン工事を実施いたしました。
1F部分の約28㎡を居宅や各種教室やワークショップの利用を可能とした空間に仕上げています。
高齢の親御様のお住まい、あるいは遠方から姫路にUターン就職を考えていらっしゃるお子様がいらっしゃる方など「プチ二世帯住宅」の利用としていただけます。
また、賃貸物件としてのご利用をお考えであればリノベーション物件の賃貸併用住宅※としてもご提案可能です。
(※)ローンをご利用の場合は「賃貸併用住宅」としてご利用頂ける金融機関をご紹介させていただきます。

2F居住スペース

2階居住スペース

上階自宅部分はアメリカンビンテージ家具を用いたインテリアを採用

2F間取り図
3F間取り図
2F部分インダストリアルな内装に加え、アメリカンビンテージ家具で統一した空間としています。

また、開放感ある高い天井により落着いた雰囲気が醸し出されてます。

その他、3Fは各部屋の収納スペースに加えウォークインクローゼットも備えており、荷物が多いご家庭でもゆとりを持ってご利用頂けます。


賃貸併用住宅とは

「賃貸併用住宅」は、自宅部分と賃貸住宅部分を併せ持つ建物のことです。
貸住宅部分から得られる家賃収入を、金融機関から借り受けた「自宅部分を含めた賃貸併用住宅全体の建築費」のローン返済にあてることが可能です。
またローン完済後の家賃収入は、賃貸併用住宅のオーナー様の手取り収入となります。
賃貸併用住宅
賃貸併用住宅と通常の住宅のローンシミュレーション比較
賃貸併用住宅と通常の住宅のローンシミュレーション比較
※家賃設定が45,000円の場合。
※1)借入条件は銀行の審査によって異なります。(2,880万円借入、期間35年、頭金0円、金利0.625%の場合)

賃貸併用住宅はこのような人にオススメです。

①家賃収入をローン返済にあてたい。

家賃収入でローンを返済できる事業計画
家賃収入でローンを返済できる事業計画であれば、年収に関係なくローンが組みやすくなります。

②ゆとりをもった老後を楽しみたい。

定年後の生活も考え、ローンだけでなく家賃収入が見込める
定年後の生活も考え、ローンだけでなく家賃収入が見込める為ゆとりをもった生活が見込めます。

③子世帯に資産として残したい。

相続税対策に有効
賃貸併用住宅の場合、税制改正と相続税の基礎控除の引き下げ措置が講じられているので、相続税対策に有効です。

④将来二世帯住宅も考えたい。

将来二世帯住宅に転用することも可能
将来子世帯と同居する予定がある場合、初めは賃貸併用住宅として活用し、将来二世帯住宅に転用することも可能です。

【こちらの施工実例からのお問い合わせはこちら】

※お問い合わせ後、ご希望に沿ったエリア、予算に合わせた物件をご紹介いたします。
また、ご自宅のリフォーム、リノベーションでこの施工実例のようにしてみたいとお考えの方もお気軽にお問合せくださいませ。

    希望エリア


    ご予算(目安)





    お気軽にお問い合わせください

    もっと詳しくしりたいお客様は無料の資料請求がオススメです

    ■開催中及び開催予定のイベントはこちら