[弊社取り扱い保険]住宅瑕疵担保責任保険「まもりすまい保険」

まもりすまい売買リフォームセット保険

 

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まもりすまい売買・リフォームセット保険「5つの安心」

■安心その①

 

万が一、住宅の基本構造部分やリフォーム工事部分に欠損が見つかった場合、リフォーム工事業者(登録検査機関)が保証書に基づき無料で補修を行います。

リフォーム工事業者が負担する補修費用は保険がサポートします。

■安心その②

 

住宅保証機構より派遣された専門の検査員(建築士)が、既存(中古)住宅の引渡前とリフォーム工事完了後※に現場検査を実施します。また、リフォーム工事業者(登録検査機関)も引き渡し前に検査を実施しますので、効率的・効果的なリフォーム工事の発注が可能になります。

※リフォーム工事内容によっては施工中の検査があります。

■安心その③

 

この保険を利用できるのは、建設業の許可や既存(中古)住宅の基本構造部分に係る検査の規定を有しているか等、一定の審査の上、住宅保証機構に登録されたリフォーム工事業者(登録検査機関)です。事業者選定の目安にご活用ください。

■安心その④

 

リフォーム工事業者(登録検査機関)が倒産した場合には、補修費用等の保険金は、買主さまに直接支払われるので、万が一でも安心です。

■安心その⑤

 

住宅保証機構様は、住宅瑕疵担保履行法に基づく国土交通大臣指定の保険法人です。また、瑕疵保証のパイオニアとして約30年にわたり瑕疵保証制度を運営し、その検査経験と保証実績に基づき、より確実な保険を提供しています。

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保険のしくみ

既存(中古)住宅の基本構造部分及びリフォーム工事部分の瑕疵(欠陥)に起因して不具合が見つかった場合、リフォーム工事業者(登録検査機関)が無料補修を行います。
保険金は、その補修費用等に対して、リフォーム工事業者(登録検査機関)に支払われます。

万が一、リフォーム工事業者(登録検査機関)が倒産等により補修等を行うことができない場合は、リフォーム工事業者(登録検査機関)が行うべきであった補修等の範囲において、買主様に直接お支払いします。

※この保険は、住宅保証機構に登録されたリフォーム工事業者及びリノベーション業者(登録検査機関)が保険契約者となります。

住宅保証機構まもりすまい保険

保険のお支払い対象と保険期間

基本構造部分のイメージ図

 

保険期間

お支払いする主な保険金

補修費用 調査費用 仮住居・移転費用
※機器自体の不具合、柄又は色の違い、台風による損害、防音性能・断熱材の不発揮等保険金をお支払いできない場合もありますので、詳しくはお問合せください。
※調査費用、仮住居・移動費用は住宅保証機構が認めた場合に対象となります。

1住宅当たり保険金支払い限度額及び支払われる保険金

買主様に直接支払われる場合の保険金<保険金は通常リフォーム工事業者及びリノベーション工事業者に支払われます。>

買主様に直接支払われる場合の保険金・・・・・・(補修費用-買主様自己負担額10万円))×100%

※リフォーム工事業者及びリノベーション工事業者(登録検査機関)に支払う場合は95%です。

保険金支払い限度額

1住宅あたり1,000万円を限度

 

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